GRANDIA 第三回
「昔山登りは恒例行事でした。(何」

えーと前回はルゼット山脈入り口で終わりました。今日はそこからプレイ〜。
山脈越えは憑かれますね〜(誤字)。やっぱし五合目までバスで送ってくれませんか。ポテチの袋が爆発するから駄目ですか(無関係)。
グチグチ文句言いながら軍事要塞行きましたよ〜その名も『J』!
『J』ですよ!『J』!!(しつこい)
一体何の略ですか!ジャパニーズですかジャニーズですかジャーナルですか!?(意味不明)
誰かこの謎を解いて下さい。じっちゃんの名にかけて!(ェー

そんな事はどうでも良いです(良いのか)。
着いたら大佐がクーデターしてるよ…。
あぁ、大佐がショーグン裏切りました。裏切りってゆーか意見が合わなくて親子喧嘩が始まったらしい。人望あるんすね、大佐。
確かにバールのおっちゃんが指揮官なんて俺もヤダ(笑)

で、その大佐。兵士の台詞に名前はでるけど当人いないし。
探してみたら、あっさりとまぁーやられちゃってるよ。気絶すんな大佐ァ。その前に何で精霊石渡したんやッ!?とかなじられてしまいました。
僕がやったんじゃない。ジャス公がやったんだぃ。
ちなみに大佐は関西弁じゃべりません。
そんな大佐、なまら嫌。(鬱)

勝手に喋って勝手に気絶する大佐なんてほったらかして、奥に行く。
地下鉄道なんて構えちゃってまー。電車走るのこれ?まぢ?
でも結局走ってるところは見れない。ちっ、つまんねーの(死
ここの敵さんは魔法がよく効くらしいってことで、なかなか魔法レベルの上がらないジャス公とラップ中心に魔法使わせるが、習得は少ない。
再開してから、もうちょい魔法を使っておけばヨカターと後悔すること多々…。がんばろー…っと。

で、バールのおっちゃんと二度目の戦闘。そんなに苦労したかなぁ?覚えてないのでパス。
もうガイアと同化してますこの親父。
『すでに人間ではなくなっている。』(攻略本より抜粋) まさしくそーだね。
対戦後にぐぁーってガイア復活しちゃって、リーンさんに助けてもらう。ありがとうおねーちゃん!
あのガイアの根っこ(?)が伸びているところで既視感。なーんか、みたことあるなぁ。
まぁー触手やら根っこってのは伸びたり絞めたりするのは定番なので、放っておこう。

リーンさんに助けてもらってポリゴン戦艦二号機(名前はリオンロット)に収容される。
ここでフィーナ嬢、少尉に昇進!!
全く以て唐突な出世だ…ではなく、いきなり軍人にすんなヨォ。
対ガイア作戦の概要とか細かい事言ってるけど、つまるところ、魔導砲をぶち込むんでしょう?(微妙違)

だけど、この作戦でジルパを壊されては困ります。呼ばれなくてもジルパ行く!と宣言しちゃってるんですよワタシ。(第二回プレイ日記参照)
見捨てる! と大佐。
んなこと出来るかボケぇっ! とジャス公(含俺)
いきなり決別。俺を止めるなぁッ!(誰
敵の美形幹部は主人公側に寝返るかと思いきや、敵の敵は味方ではありませんでした。
九官鳥のキューちゃん(違います)に『くたばれ大佐』と入れてやろうかと思いましたが、うっかり『最高!』の方を選んでしまい、後悔。
こんなコト書いてますが、大佐は嫌いじゃないですよ私(ナヌ

大佐と袂を分かち(何か違)、ジルパ行きました。
ガイアに狙われてる不幸な街ジルパ。そのうち他のところにも被害が出る予定っぽいですが。
にょきにょき生えたり潰したりするガイアの根っこ(と仮定)が気持ちわるーい♪(ぇ
モンスターに襲われてる住人を助けたら、避難所(モゲ族住居区)があると知る。まぁーそこ行くっぺかーとかゆってるとリーンさんキター!
フィーナ嬢に作戦参加しようぜ★と説得しに来た模様。何故か復活してしまうモンスターを光翼人パワーで一撃。
…僕らが頑張って倒した時間と労力を返せ(涙
このあとの細かい心理描写などは省いて(ぉぃ)ガイアバトラー三号機と対戦〜。
何かエヴァ○ゲ○オンみたいになって参りましたこの敵。
いつものように魔法ではなく力技で乗り切り勝利。
ハッ!!こんなことだから魔法習得が遅いのね!!Σ( ̄□ ̄;;)

コイツとの戦闘後、三号機が脈絡無く復活、続いて四号機、五号機と量産型ロボットが出てくる…せめて色が違うとかゆー芸は出来んのかね、キミたちッ!?
それにちょっとむかついたか、フィーナ嬢光翼人の力を発動させて、芸のないエヴァ○ゲ○オンもどきたちを一掃。芸を磨いてきやがれコノヤロウってろころか(違)。
この力を見て、『ガイアを滅ぼすことが使命』、つまり大佐の命令に従うことが全てだったリーンさんは、『守ること』が引き出す力の方が強いのだと考える。自分は間違っていたのではないか…?という疑問を抱えながら戻っていったのでアリマス。
その後、実はリオンロット収容されたあと連れて行かれた野戦キャンプ地で、フィーナ嬢を説得出来なかったリーンさんを大佐が責める。
でも何だかんだ言いながら結局リーンさんが自分が何とかする的発言をして、要塞へ向かうのであった…(ぁ
あーこの辺の会話曖昧…そんなことゆーてたかしら…?
まぁ誰も正確さを求めてないだろうから、いっか(捨

ハイ、ジャス公一行が野戦キャンプ地戻るとリーンさんイネェッ!?「(略)作戦」て、フィーナ嬢が必要不可欠なんじゃねーの?何でいないんよ?的な事を言ってから、まさか一人でガイアに立ち向かうのでわッ!?という推測のもと、再びルゼット山脈越え。まるでハンにゃうるみたいですね!!(ぇー)

軍事要塞J(マヂ何の略よ…)へ向かう。あーもールゼットメンドイ〜〜八合目までヘリで!!(無理
てかヘリが在るんだったら要塞まで連れて行ってくれ。ガイア化してるモンスターは別に一回目の越えの時と強さはそんなに変わらない。
しいてゆーなら動きに落ち着きがない(笑)
そんなにせかせかせずにさー、穏やかに行こうぜ〜なんてゆってみても聞き入れてはくれない、冷たいヤローどもだ。
ここに着いたときに、ガイアは第二形態になった。
ジルパの精霊喰らってちょっと成長しました まる
えらくデカイ幼虫みたいなヤツですが、水に流しても死にそうにはないなー…
てゆーか溺死するラスボス。
…情けなくて涙が止まりませんね。
そのガイア@幼虫が『J』に向かってるとか兵士が大佐に言ってる。その後別の兵士がリーンさんがいないってのも言ってる。
リーンさんの独断に大佐焦る。連絡も取れない。電源切ってるか電波が届かないんだね?(違)

んで、ジャス公一行、大佐と再びご対面。
フィーナ嬢がいることに驚く大佐。リーンさんが一人で「(略)作戦」を実行するらしいとそこでようやく察する大佐。遅いYO!!(爆
で、ここでリーンさんから通信。
…通信内容はほぼ予想通りってコトで。

しかしその後、リーンさんを止めるのに、何故かジャス公が出陣。
大佐の、軍人として、指揮官としての義務があるってゆー理由は、まぁそんなこと言ってる場合じゃないじゃん!?ってゆージャス公の台詞と同じように思うけれど、何となくわかります。フィーナ嬢も、あまりのことにショックでしょうから、まぁ許しましょう。他二名は、何故動かないのですカ?(爆)
励ましの言葉は贈ってくれますけどね…。
いーよわかったよ俺一人で行くさ…。

でも間に合わなかったりね★(死
魔導砲一発ぶち込みますが、ガイア@幼虫には効かず。じゃあ二発目は外殻が無理なら体内に向けて発砲するしかないじゃないですか。
その体内にぶち込むために、リーンさんが囮になって、砲台をくわえさせ、発砲。
ガイアの動きは止まりましたが、リーンさんを犠牲にした結果がこれです。
止まっただけ。
さぞ彼女は浮かばれないことでしょう…。
あぁぁリーンさん〜〜〜(涙
あなたの死に様はSランクですね!(ぇ

その後ジルパに戻ってきたけど、フィーナ嬢塞ぎ込んじゃったり(その上大佐に「(略)作戦」の協力を頼まれたりしてるし)、ジャス公が凹んだりしてるところにギド氏と再会して、彼に励まされて浮上。フィーナ嬢に会いに宿戻るけど…イネェーしよー…(鬱
フィーナ嬢、死ねと言う妙に美形のおにーさんには騙されてはいけません。
浮上したのにジャス公…かわいそーなヤツ…。
何はともあれ次はキャンプ地だ!!

ホントはもうちょい進みましたが、もー面倒なので次回まわし。(逝け